声の要(かなめ)

 

安田登さんという能楽師の方の書著「和の所作」

に記載がありました。

発生時にのどへ負担をかけないためにも

体のアプローチが必要です。

その中でも要はこれです。

かなめ(要)に月偏をつけると腰(こし)ですね。

発声の際も、この腰の内側がよく働く-ことが大事ですね。

この著書にも発声時の詳しいことが記されています。

ISBN978-4-480-427540

 

 

 

 

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